セルラーセラムの全成分公開! 

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パラベンフリー、オイルフリー。
無香料、無着色、合成界面活性剤不使用。

☑ヒト脂肪細胞順化培養液エキス(84.75%

「ヒト脂肪細胞順化培養液エキスとは、
ヒト由来の脂肪細胞を培養し、その培養工程での細胞分泌液を化粧品原料に調整したものです。
ジュネスだけの独自製法による細胞成分。コラーゲンやエラスチンなどの肌と似て
いる成分を配合、肌ハリ、うるおいを与え、肌細胞(*角質層)を元気にしていきます。

☑水

☑グリセリン

グリセリンとは、無色透明の液体で、アルコールの一種です。
水に良く溶け、なめると甘く、食品の甘味料としても使用されています。
食べても無害で人体に影響がなく安心な物質です。
強い吸湿力を持つことから、化粧品や軟膏などに利用されています。
人間の体内では、脂肪酸と結合することで、中性脂肪として存在しています。

☑サッカロミセス溶解質エキス

酵母が発酵するプロセスから作られるエキス。アミノ酸、有機酸、ビタミン類等肌の
うるおい成分と似た有効成分がバランスよく配合されています。

☑ヒドロキシエチルセルロース
皮膚の表面に保護膜を作りお肌のうるおいを保ちます。

☑グルコノラクトン

グルコノラクトンはグルコースの酸化によって作られたグルコン酸をもとに化学合成された有機酸です。

☑安息香酸Na

安息香酸:香料として用いられる樹脂の一種、安息香(ベンゾイン)の中に安息香酸のエステルが多いことからこのように名づけられた。水に非常に溶けにくい。pH5以上になると抗菌性がなくなる。殺菌作用は弱いが静菌作用は強く、食品にも使われる。

安息香酸Naは、安息香酸とナトリウムがエステル結合したもの。pH8以上になると抗菌性がなくなる。水に溶けやすく、清涼飲料水などの防腐にも使われる。

☑ヒアルロン酸Na

保湿成分。角質層のうるおいを保ち、みずみずしい肌へ導きます。肌ハリ、弾力を与
えます。

☑キサンタンガム
キサンタンガムとは、土壌に生息する微生物から作られる多糖類の一つで食品添加物として多くの加工食品や化粧品に使われています。

その用途は、食品や化粧品に粘り気を与える増粘剤、分離しやすいものを分離しないようにする安定剤として使われるのがほとんどです。

キサンタンガム自体には毒性はほとんどなく、摂取量さえ間違わなければ安全性は高いとされています。

☑パンテノール

パンテノールとは水溶性のビタミンの一種で、ビタミンB群のひとつであるパントテン酸(ビタミンB)のアルコール型誘導体です。

パンテノールには皮膚の細胞を活性化する働きがあり、新陳代謝を高めてくれます。そのため肌や頭皮が受けた細胞のダメージの修復を促し、回復を早めてくれる効果があります。肌自体の健康を促す効果があり、肌のかゆみなどの原因そのものを治すことができ、肌の弾力や保水性を強化することができます。

☑PCA-Na
 ピロリドンンカルボン酸ナトリウムの水溶液。
吸湿性が高く、皮膚や毛髪に良好な湿潤性を示し、柔軟効果や弾力性を与える。
角質層に浸透して強力な保湿効果があるので、
乾燥から肌を守る働きがあり、化粧水、乳液、美容液に広く使われる。
他の保湿成分との組み合わせで相乗的な保湿効果が増加される。
表皮の増殖を高め、同時に表皮細胞の角化を促進させる。
角質の水分量と水分保持力をアップさせるため、小じわを改善する。

☑アラントイン
アラントインには組織修復賦活作用や抗刺激剤作用のほか、消炎鎮静作用もあります。

美白成分の効果と特徴(6)アラントイン

☑スーパーオキシドジスムターゼ
還元力を持つ独自製法によるスーパーオキシドジスムターゼ成分が、肌コンディ
ションを整えます。

☑水酸化Na
薄い水溶液は皮膚を柔軟にさせる効果があり、
クリームや乳液には乳化剤として、
パーマ液、脱毛クリームにはph調整剤として使われている。
変性剤として配合される。 石鹸の合成に用いられる。

☑サツマイモエキス
抗酸化作用

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